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​故人・ペットのご遺骨を芸術として慈しむ供養絵画

最愛のご家族・ペットを亡くされた方々の暮らしの中に供養絵画として寄り添い、
日々の暮らしの喜びを共有できるような存在にしていただきたく、制作しております。

最近では成人になる前から親元を離れ、何年もお墓参りに行けず、
その子供達もご先祖様を忘れがちになってしまい、お墓を手入れすることもなく、
そのまま放置され忘れさられてしまっている現状も増えているようです。

日々を生きるのに必死な世の中で、気持ち的に余裕が無くなり、
ご先祖様の供養を忘れてしまうのも仕方がないことのようにも思えます。
また、お墓のある場所まで遠くてなかなか行けないなど、供養したくてもできない
様々な理由があります。

ですが、何かしてあげたいと思いながらも何もできないということは、寂しすぎます。

生活の中に溶け込む供養絵画があれば気軽に手を合わせ、故人を偲ぶことができます。

まだまだご遺骨を絵画にすることへの抵抗はあると思いますが、実際に私が癒されたように、必要としている方にお届けできるように日々頑張っております。






 

供養絵画 memorial painting
供養絵画 memorial painting